例年になく厳しい残暑が続いていましたが、ようやく朝晩の気温が10℃に迫る秋らしい気候になってきました。

紅葉前線もかなり遅れ気味でしたが、やっと目に見える場所に秋の気配が現れてきています。

 

紅葉が始まったのが、中央アルプス木曽駒ヶ岳。

右奥の三沢岳をアップにして見ると、下のような状況。

 

 

明らかに、紅葉の色彩が現れてきています。

8合目くらいかな? あとは、色合いがどのくらい映えてくれるのか。

なにしろ記録的な暑さでしたから、葉っぱの健康度が気になります。

また一気に気温が下がると、例年より広い範囲が一斉に色づく可能性があります。

今後の続報をお楽しみに!

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