赤沢自然休養林には、絵になる素敵なポイントが数々あります。

このページでは、そんな風景をご紹介。

散策のスポットとしてご活用ください。

 

ふれあいの道入り口、駐車場の一番奥にある渓流沿いです。真夏の人気スポット。

 

冷沢コースの峠道、早朝の風景。この日はカモシカに出会えました。

 

ふれあいの道、床堰(とこせぎ)のせせらぎ。かつては水流を活用して木材を流していた跡地です。

 

真夏の遊泳スポットとして親しまれる渓流広場。子供たちの歓声があふれます。

 

奥に見えるのは、中立橋(なかだちばし)。この橋を渡ると、下の画像のような風景が楽しめます。

 

中立橋から眺める渓流。特に初夏から夏は、涼しげな光景と風が素晴らしい。

 

初夏を飾るオオヤマレンゲは、向山コースで6月末頃に楽しめます。

 

JR東海の情報誌「Shupo」で見開きを飾ったポイント。呑曇渕(どんどんぶち)直近のカーブです。

 

昨今お問い合わせの多いポイント。森林鉄道記念館から最初のカーブにある「中立橋(なかだちばし)」から、ズームレンズを使って新緑や紅葉のトンネルを撮影できます。

 

駐車場に隣接する吊橋「赤沢橋」を渡ると、透明感あふれる渓流が眼下を流れます。

 

赤沢では定番の風景、呑曇渕(どんどんぶち)。森林鉄道と渓流が同時に楽しめます。

 

赤沢自然休養林の下流3km、姫渕からの風景。6月末にはキソガワサツキが楽しめます。

 

赤沢自然休養林までのアクセス路からも、こんな渓流の風景が楽しめます。

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